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よくある質問

ペットの火葬・葬儀はいつ行えばよいでしょうか?

亡くなった当日行う方や、自宅でお別れして翌日又は2~3日後に葬儀に来られる方もおられます。

ペット葬儀後の供養の方法はどのような方法がありますか?

当園の合同碑に納骨される方、お骨を安置しておく納骨堂を使用される方もおられます。いつでもお参りに来ていただけます。
自宅にお骨を連れて帰られた方も後で合同碑に納骨もできますし、納骨堂を使用していただくことも出来ます。

いつ頃まで自宅にお骨をおいておけばいいですか?

四十九日まで置いておく方が多いようです。ずっと置いておく方もいらっしゃいます。

引き取りに来ていただくことは可能ですか?

可能です。別途引取料がかかります。お気軽にお問い合わせください。

一緒にペット火葬できるものはなんですか?

・愛用していたタオルや洋服(綿製のもの)
・好物(ドックフードなど)
・おもちゃ類(プラスチック・ガラス・金属以外のもの)
・お手紙等(紙製)
・お花(生花)

一緒にペット火葬できないものはなんですか?

・プラスチック・ガラス・金属製(変色・付着の原因になります。)
・化学繊維などのタオル製品(黒煙・ダイオキシンを発生させてしまいます。)
・ボール(火葬中に破裂の恐れがあり危険です。)
・ドライアイス等の保冷剤(燃焼温度低下と黒煙が発生します)

ペット火葬でお骨を綺麗に残す為には?

・徹底した温度管理と時間
・他のものと一緒に火葬しない
・ひつぎに入れたまま火葬しない等
木製、ダンボール製のひつぎは火葬が可能ですが、火葬後に灰として残ってしまいお骨に混じってしまいます

ペット葬儀はいつ行えばよいですか?

ペット葬儀はペットが死亡した当時もしくは翌日が一般的です。2,3日以上遺体を安置すると遺体が傷みますので、衛生上良くありません。
できるかぎり、当日か翌日におこなうことをおすすめします。

小動物(ハムスター・フェレット・鳥類etc..の火葬は可能ですか?

可能です。料金等はお問い合わせください。

電話0120-448-665
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