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よくある質問

車でどのように行けば良いでしょうか?

バイパスからの場合、競馬場ICから海側に向かって車で約5分。「増子石材」の看板を左折して下さい。空港通りからの場合は、松浜橋・松港橋を渡って直進約5分、太夫浜交差点を左折した後、「増子石材」の看板を左折して下さい。
ペット葬祭センターは太夫浜霊苑の隣に位置しています。また敬和学園高校も至近です。
ご不明の場合は、ペット葬祭センター(050-7586-0387)までご連絡ください。

ペットの火葬・葬儀はいつ行えばよいでしょうか?

亡くなった当日行う方や、自宅でお別れして翌日又は2~3日後に葬儀に来られる方もおられます。

ペット葬儀後の供養の方法はどのような方法がありますか?

当園の合同碑に納骨される方、お骨を安置しておく納骨堂を使用される方もおられます。いつでもお参りに来ていただけます。
自宅にお骨を連れて帰られた方も後で合同碑に納骨もできますし、納骨堂を使用していただくことも出来ます。

いつ頃まで自宅にお骨をおいておけばいいですか?

四十九日まで置いておく方が多いようです。ずっと置いておく方もいらっしゃいます。
当センターでは納骨堂や墓地を併設しておりますので、こちらにお納めいただくことも可能です。

引き取りに来ていただくことは可能ですか?

可能です。別途引取料がかかります。お気軽にお問い合わせください。

一緒にペット火葬できるものはなんですか?

・愛用していたタオルや洋服(綿製のもの)
・好物(ドックフードなど)
・おもちゃ類(プラスチック・ガラス・金属以外のもの)
・お手紙等(紙製)
・お花(生花)

一緒にペット火葬できないものはなんですか?

・プラスチック・ガラス・金属製(変色・付着の原因になります。)
・化学繊維などのタオル製品(黒煙・ダイオキシンを発生させてしまいます。)
・ボール(火葬中に破裂の恐れがあり危険です。)
・ドライアイス等の保冷剤(燃焼温度低下と黒煙が発生します)

ペット火葬でお骨を綺麗に残す為には?

・徹底した温度管理と時間
・他のものと一緒に火葬しない
・ひつぎに入れたまま火葬しない等
木製、ダンボール製のひつぎは火葬が可能ですが、火葬後に灰として残ってしまいお骨に混じってしまいます

小動物(ハムスター・フェレット・鳥類etc..の火葬は可能ですか?

可能です。料金等はお問い合わせください。

イオンペットが現地確認した安心のペット霊園です。

大切なペットのご火葬が安心して執り行える場所として、イオンペット株式会社が運営するペット葬儀紹介サイト「メモリアルなび」に掲載されました。

電話0120-448-665
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  • メールでのお問い合わせ

最愛のペットとのお別れの時には信頼と安心の実績ある新潟市北区のペット葬祭センターへご家族の気持ちを第一に考えたペットの葬儀、火葬、供養や納骨のお手伝いをさせていただきております。

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